東京電機大学 千葉ニュータウンキャンパス

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東京電機大学 千葉ニュータウンキャンパス

■学生学生数 10,637名
■校舎
【神田キャンパス】
未来科学部 (建築学科、情報メディア学科、ロボット・メカトロニクス学科)
工学部 (電気電子工学科、環境化学科、機械工学科、情報通信工学科)
工学部第二部(電気電子工学科、機械工学科、情報通信工学科)

【埼玉・鳩山キャンパス】
理工学部 (理学系、生命理工学系、情報システムデザイン学系、電子・機械工学系、
建築・都市環境学系)

【千葉ニュータウンキャンパス】
情報環境学部(ネットワーク・コンピュータ工学コース、先端システム設計コース、
メディア・人間環境デザインコース、コミュニケーションデザインコース)

お問合せ先 0476-46-4111
nyushi@jim.dendai.ac.jp 
所在地 〒270-1382
千葉県 印西市武西学園台2-1200
交通情報 【神田キャンパス】
JR神田駅・御茶ノ水駅から徒歩8分
地下鉄新御茶ノ水駅・淡路町駅・小川駅から徒歩3分
【埼玉・鳩山キャンパス】
東武東上線高坂駅・北坂戸駅下車スクールバス7分
【千葉ニュータウンキャンパス】
北総線千葉ニュータウン中央駅から徒歩10分
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学部・学科情報

【学部】未来科学部 / 【学科】建築学科

豊かな個性と能力を兼ね備え、建築の多様な分野で活躍できるエキスパートの育成を目指します。

建築の空間デザイン・工学デザインに関する「プロフェッショナルな能力と豊かな教養」をあわせ持つ即戦力の技術者を育成します。
長期インターンシップ、学生の個性を伸ばす2人1組で学ぶ100人100色教育、卒業生による建築設計実例と実素材で学ぶものづくり教育、教授と若手実務家によるナビゲータシステムなど、建築の未来をリードする新しい教育システムを採用しています。

【学部】未来科学部 / 【学科】情報メディア学科

クリエイティブな視点からの「メディア学」とテクノロジーの視点からの「コンピュータサイエンス」を融合し、CG、映像、音、などのさまざまな情報とメディアへの理解を深めていきます。

カリキュラムは、メディア系とコンピュータ系の複数の学問分野の科目から構成されているため、進路や興味にあわせてこれらを組み合わせ、興味のある分野をより深く追究することができます。

【学部】未来科学部 / 【学科】ロボット・メカトロニクス学科

未来社会を支える技術として、「メカトロニクス技術」と「ロボット技術」の果たす役割が大きくなってきています。

こうした社会的ニーズに応えるため、機械・電気電子・制御・情報の専門分野を体系的に学びます。高度な機能システムをデザインできるロボット・メカトロニクス技術者を目指します。

【学部】工学部 / 【学科】電気電子工学科

電気電子工学の学問分野学を統合し、「環境・エネルギー」「人」「新機能デバイス」という新しい視点で教育・研究を行っています。

各自の興味に応じた科目を選択し、基礎から最先端技術まで体系的に学べます。特にワークショップや実験、演習、ゼミナールでの体験学習を通じて、実践力や実務能力、創造力を養います。こうした教育により、あらゆる産業分野で広く活躍できる創造力豊かな技術者を育成します。

【学部】工学部 / 【学科】環境化学科

資源の枯渇、地球温暖化など、地球規模の環境問題に対して具体的な対策を立てるために、環境を意識した新しい技術の開発が求められています。

環境化学科は、こうしたニーズに応えるために化学と生物を基盤とする新しい技術の研究・教育を目標としています。また、「環境化学」「機能性高分子」「生物工学」「環境材料工学」の4部門を柱とし、実験を通して実践的な技術力を養成します。

【学部】工学部 / 【学科】機械工学科

本学の機械工学科は、伝統的な機械工学のみならず、情報、コンピュータ、メカトロニクス、光学、医用工学など、新たな分野を取り入れた教育・研究を行っています。

社会のあらゆる分野に対しての「ものづくり」を志向し、機械、制御、計測、材料、加工技術などの基礎と先端技術を学び、高度な能力と豊かな創造力を持った人材を養成します。

【学部】工学部 / 【学科】情報通信工学科

情報通信工学は、コンピュータを中心とする「情報系技術」とネットワークや光ファイバを始めとする「通信系技術」を広く網羅した学問分野です。

ユビキタスネットワークの実現に向けて、コンピュータや通信システム、それらを結びつけるインターネットや光・無線通信、さらにはWEB、音響、画像信号処理の技術まで幅広く学びます。

【学部】理工学部 / 【学科】理学系

数学コース | 物理学コース | 化学コース | 数理情報学コース

理学は工学などの分野において基礎であると同時に、それ自身が多くの研究対象をもつ分野です。近代の自然科学は、自然の仕組みを解析し、理論的モデルを用いて表現、体系化することによって発展してきました。

理学系は、上記の4つのコースで構成され、問題の本質を理解し解決できる人材を育成します。
2年次に「主コース」「副コース」を選択しますが、異なる学系のコースを副コースとして選択することもできます。自分に合った学びが自由に選択できるのが理工学部の特徴です。

【学部】理工学部 / 【学科】生命理工学系

生命科学コース | 生物環境コース

今後の大きな課題である環境問題や医療・福祉問題などの問題を解決し安全で快適な生活を維持するために、生命理工学系では、理学や工学といった従来の枠組みを超えて新たな教育研究分野を構築します。
「生命科学コース」では、生命物質の働きを分子というナノスケールレベルで理解し、生命現象に働きかけ、制御するといった新しい医薬や機能性食品なども開発します。「生物環境コース」では、生物、環境をキーワードに植物や微生物が環境変化にどのようにレスポンスするのかを考え、食品の保存・利用に関することなどを学びます。

2年次に「主コース」「副コース」を選択しますが、異なる学系のコースを副コースとして選択することもできます。自分に合った学びが自由に選択できるのが理工学部の特徴です。

【学部】理工学部 / 【学科】情報システムデザイン学系

コンピュータソフトウェアコース | ネットワークシステムコース | アミューズメントデザインコース | 社会コミュニケーションコース | コンピュータサイエンスコース

情報システムデザイン学系は、情報、ネットワーク、コンピュータに関わる知識・技術を基盤として、人間、社会システムから文化、芸術、アミューズメントにいたるまで、幅広い分野の研究を行います。

情報システムデザイン学系は、上記の5つのコースで構成され、技術力・実践力を備えた人材を養成します。
2年次に「主コース」「副コース」を選択しますが、異なる学系のコースを副コースとして選択することもできます。自分に合った学びが自由に選択できるのが理工学部の特徴です。

【学部】理工学部 / 【学科】電子・機械工学系

知能機械コース | 電子機械コース | 電子システムコース

電子・機械工学による「ものづくり」を中心に据えた創造と開発の工学分野は、医療と福祉といった人々の生活にもっとも身近に貢献できる学問分野です。

電子・機械工学系では、機械工学を基礎として自動車工学や制御系を研究する「知能機械コース」、コンピュータ制御の要となる機械工学、電気、電子工学を学ぶ「電子機械コース」、電子・計測・制御・情報技術を用いてヒトに優しい電子システムを開発する「電子システムコース」を設置しています。

2年次に「主コース」「副コース」を選択しますが、異なる学系のコースを副コースとして選択することもできます。自分に合った学びが自由に選択できるのが理工学部の特徴です。

【学部】理工学部 / 【学科】建築・都市環境学系

建築コース | 都市環境コース

「まち」は住宅・駅・橋・道路・川・公園・樹木など、さまざまな要素で構成されるため、土木・環境・建築の総合的な知識を習得します。

都市・環境・景観に配慮した建築をデザインできる設計者を育成する「建築コース」、建設技術に加えて、環境デザイン、空間デザイン、防災などの最新技術を学ぶ「都市環境コース」を設置しています。
2年次に「主コース」「副コース」を選択しますが、異なる学系のコースを副コースとして選択することもできます。自分に合った学びが自由に選択できるのが理工学部の特徴です。

【学部】情報環境学部 / 【学科】ネットワーク・コンピュータ工学コース

情報環境学部は、情報の環境を学ぶという新しい考えに基づく学部です。教育環境全般にわたって画期的な方式を導入し、学生が自ら学習計画を立てて自発的に学べる環境を提供しています。代表的な例として、授業料の単位従量制、企業等からのテーマに取り組むに取り組む「プロジェクト科目」があります。

情報環境学科ネットワーク・コンピュータ工学コースネットでは、案心で快適なネットワーク社会を実現するために必要な情報基盤技術を学びます。
「ネットワーク」(ブロードバンド、ユビキタスネットワークなど)
「コンピュータ」(コンピュータ構成、OSなど)
「プログラミング」(ソフトウェア分析設計、データベースなど)を習得します。

【学部】情報環境学部 / 【学科】先端システム設計コース

情報環境学部は、情報の環境を学ぶという新しい考えに基づく学部です。教育環境全般にわたって画期的な方式を導入し、学生が自ら学習計画を立てて自発的に学べる環境を提供しています。代表的な例として、授業料の単位従量制、企業等からのテーマに取り組むに取り組む「プロジェクト科目」があります。

情報環境学科先端システム設計コースでは、人間と情報環境のインターフェイスを実現するシステム設計技術を学びます。
「マルチメディアシステム」(音響システム、映像システム、バーチャルリアリティなど)
「WEBシステム」(情報システム構築、電子商取引など)
「ロボティクス」(センサー工学、ロボット工学、電子回路など)を習得します。

【学部】情報環境学部 / 【学科】メディア・人間環境デザインコース

情報環境学部は、情報の環境を学ぶという新しい考えに基づく学部です。教育環境全般にわたって画期的な方式を導入し、学生が自ら学習計画を立てて自発的に学べる環境を提供しています。代表的な例として、授業料の単位従量制、企業等からのテーマに取り組むに取り組む「プロジェクト科目」があります。

情報環境学科メディア・人間環境デザインコースでは、情報環境の中での暮らし方をデザインします。マルチメディア技術、医療情報技術、建築・都市デザインを学びます。
「映像・音響メディア」(音響メディア、映像メディア、CGなど)
「医療・福祉工学」(ネットワーク医療システム、生体情報工学など)
「建築・都市デザイン」(ランドスケープデザイン、バリアフリーデザインなど)を習得します。

【学部】情報環境学部 / 【学科】コミュニケーションデザインコース

情報環境学部は、情報の環境を学ぶという新しい考えに基づく学部です。教育環境全般にわたって画期的な方式を導入し、学生が自ら学習計画を立てて自発的に学べる環境を提供しています。代表的な例として、授業料の単位従量制、企業等からのテーマに取り組むに取り組む「プロジェクト科目」があります。

情報環境学科コミュニケーションデザインコースでは、コミュニケーションにおける人の心理、情報心理学、情報メディア技術、インターフェイスデザイン技術、ユーザー評価方法などを学びます。

【学部】工学部第二部 / 【学科】電気電子工学科

工学部第二部は、一人ひとりのライフスタイルを大切にした学びのカタチができる学部です。工学部(昼間部)の教授陣が工学部に準じた内容で講義を行っています。多くの学生が工学の基礎と実践的な技術を学んでいます。

電気電子工学科は、私たちの生活を支える電気について、基礎と専門を幅広く学べる”電気の総合学科”です。
「電力・エネルギー応用」「電気機器・パワーエレクトロニクス」「計測・制御システム」「コンピュータ・情報システム」「半導体デバイス・電子材料」「電子回路・装置」の6分野をカバーし、幅広く総合的に学びます。

【学部】工学部第二部 / 【学科】機械工学科

工学部第二部は、一人ひとりのライフスタイルを大切にした学びのカタチができる学部です。工学部(昼間部)の教授陣が工学部に準じた内容で講義を行っています。多くの学生が工学の基礎と実践的な技術を学んでいます。

機械工学科では、低学年時に機械工学の基礎科目と情報処理関連の基礎科目、高学年次に「材料と加工」「エネルギー」「情報と機械システム」の3分野の下に豊富に用意された先端科目を学びます。

【学部】工学部第二部 / 【学科】情報通信工学科

工学部第二部は、一人ひとりのライフスタイルを大切にした学びのカタチができる学部です。工学部(昼間部)の教授陣が工学部に準じた内容で講義を行っています。多くの学生が工学の基礎と実践的な技術を学んでいます。

コンピュータやマルチメディアを中心とした「情報系」、携帯電話や光ファイバなどの「通信系」、CGやディジタル情報処理を中心とした「情報メディア系」の3つの技術分野を総合的に学びます。工学部情報通信工学科と未来科学部情報メディア学科との共同運営により幅広く自由度の高い学習システムを実現しています。

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